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レクイエムマスクとマスクタイプを比較しました

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2017年10月11日に登場した新スクラッチ「ミスティダークワールド」にて、多くのアークスが切望していたマスクが実装されました。

キャス子の専用顔バリエーション「マスクタイプ」と比較して、その使い勝手を解説していこうと思います。

基本情報

アクセサリーの名称は「レクイエムマスク」

色は黒固定で、種類の区分は他のマスク類と同じ眼鏡枠。esにも対応しています。

初動の相場はだいたいどのshipも12m~15m。

レクイエムマスクの解説

特徴的なのは二本のライン。マスクと称するには少しメカニックな形状をしているので、所謂、忍びのマスクを期待して購入するとちょっと違和感があるかも…

しかし、可動範囲がとても広く、だいたいどんな体系の顔もきちんと覆えますし、それこそ顔を完全に隠せるぐらい遊べるアクセサリーなので、マスク以外の使い道も十分に考えられます。

マスクタイプとの比較

こうして比較してみると、やはり一般的にイメージするマスクとは異なりますね。

どちらかと言うとフェイスガードに近いかも

ただ、サイズを自由に調整できるので、こういう顎ガード的な大きさにしてみたり

角度を調整すれば、こんな風に額当て的な使い方も…

サイズ調整を含めた可動範囲は文句なしです。

総評

マスクタイプには及ばないものの、ブラックガーゼマスクなんかと比べると忍びマスクとして使えますし、予想していたよりも「動かせる」アクセサリーなので、マスクとして使うだけでなく、キャラクリの幅を広げるアイテムになるのではないかと思います。

日常系のキャラクターが使うことは無さそうな質感というか形状ですが、兼ねてよりマスクが欲しかった忍び勢は言うに及ばず、黒っぽいキャストも装飾アイテムとして持っていて損のないアイテムでしょう。

というかレクイエム・シリーズのアイテムは、どれもクオリティー高くておすすめ。

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